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二重整形は埋没と切開どっちがいい?それぞれのメリット・デメリットを解説

二重整形に興味があるものの、埋没と切開のうちどちらを選ぶか迷っている人もいるでしょう。

理想の二重ラインを手に入れるためには、自分に合った施術を選択する必要があります。

本記事では、埋没法・切開法の概要やメリット・デメリットについて詳しく解説します。

また、おすすめの美容クリニックも紹介するため、ぜひ参考にしてください。

二重整形における埋没法とは


埋没法とは、針を使ってまぶたの内側に糸を留めて、二重ラインを作る施術です。

糸を留める箇所が多いほど、費用が高くなります。

2点留め・3点留め・4点留めなどのなかから、自分に合ったものを選択すると良いでしょう。

埋没法のメリット

埋没法のメリットは、切開法にくらべて費用が安く、ダウンタイムが短い点です。

また、20分程度で手術が終わることが多いため、身体への負担も少ないです。

さらに、埋没法は切開法よりも低価格で施術を受けられます。

そのため、美容整形を受けたことのない人でも、気軽に施術を受けやすいと言えます。

なお、当院では15分程度で埋没法の施術が完了します。

また、埋没法であれば一度施術をうけたあと修正をすることができます。

糸を抜くことでまぶたがもとの状態に戻るため、再度手術を受けられるのです。

保証期間中であれば無料で修正をしてもらえる美容クリニックも存在します。

KOBE美容皮膚科 西宮院はそのクリニックの一つです。

埋没法のデメリット

埋没法は、施術を受けてから一定期間が経つと二重ラインが消えてしまいます。

摩擦によって糸が切れたり、まぶたの脂肪が厚いことによって糸がゆるんだりするためです。

とくに、まぶたにたるみがある人や脂肪が多い人は短期間で二重ラインが消えやすいです。

ただし、埋没法に合わせて脂肪を取る施術を行うことで、長い期間二重ラインを維持しやすくなります。

なかには半永久的に二重ラインを維持できるケースもありますが、一般的には3~5年(埋没法の種類によっては10年以上持つものもあります)ほどで効果が切れることが多いです。

そのため、埋没法の二重を維持するためには、定期的に施術を受けに行く必要があります。

埋没法がおすすめな人の特徴

埋没法がおすすめな人の特徴は、以下のとおりです。

  • 低価格で二重整形を受けたい人
  • ダウンタイムが重い手術を受けたくない人
  • 気軽に、手軽に手術を受けたい人
  • メスを使う手術を受けるのには抵抗がある人
  • まぶたの脂肪やたるみが少ない人

上記の特徴に当てはまる人は、埋没法での二重整形を検討してみてください。

二重整形における切開法とは

切開法とは、まぶたをメスで切開して二重ラインを生成する施術です。

「全切開法」と「部分切開法」の2種類があり、切開する範囲が異なります。

目元の状態や理想の仕上がりによって、どちらが適しているかは異なります。

切開法のメリット

切開法のメリットは、一度施術を受ければ半永久的に効果が持続する点です。

まぶたを切開して縫合するため、埋没法のように途中で効果が切れることはありません。

また、切開法は埋没法よりも細かな調整がしやすいため、幅広いデザインに対応できます。

幅の広い二重や並行二重といった、埋没法では難しいデザインの二重が手に入りやすいです。

切開した際にまぶたの脂肪を取り除くこともできるため、切開法はまぶたのたるみが気になっている人にもおすすめの手術方法です。

切開法のデメリット

ウンタイムが長く症状が重い点は、切開法のデメリットだと言えます。

具体的には、腫れ・痛み・内出血などの症状が2週間程度続きます。

また、メスを使って皮膚を切開するため、傷跡が残ってしまうこともあります。

ただし、二重ラインに沿って傷跡が残るため、医師の力量にもよりますが目立ちにくい場合が多いです。

そのほかにも、1度施術を受けたら修正が難しい点も切開法のデメリットのひとつです。

埋没法によって自分にあう二重ラインを見つけ、あとから切開法を施して半永久的な二重ラインを手に入れる人もいます。

切開法がおすすめな人の特徴

切開法は、以下の特徴に当てはまる人におすすめの施術です。

  • 半永久的な二重ラインを手に入れたい人
  • 長期間のダウンタイムが取れる人
  • 幅の広い二重や並行二重にしたい人
  • 予算に余裕がある人
  • まぶたに脂肪やたるみがあり埋没法では効果を得にくい人

上記に該当する人は、切開法を選択することをおすすめします。

自分に合う施術を提案してくれる美容クリニックを探そう

埋没法と切開法のうちどちらが適しているか考える際には、医師の意見を聞くことも大切です。

美容医療のプロである医師に目元を見てもらうことで、適切な手術方法を提案してもらえるでしょう。

ただし、経験が浅くスキルの低い医師に担当してもらうと、自分に合わない施術を施されてしまう恐れがあります。

そのため、SNSや掲示板などを駆使して、スキルフルな医師が在籍している美容クリニックを探すことをおすすめします。

埋没と切開どっちがいいか迷っている人はKOBE美容皮膚科 西宮院がおすすめ

埋没法・切開法のうちどちらを選択するか迷っている人は、KOBE美容皮膚科 西宮院でカウンセリングを受けることをおすすめします。

KOBE美容皮膚科 西宮院では「美の追求」をモットーに、丁寧なカウンセリングを実施しています。

美容整形のエキスパートである山本医師が患者の状態を見た上で、適切な施術を提案してくれるでしょう。

二重整形を受けるうえで、不安に感じていることや疑問に思っていることを相談しやすいのも魅力のひとつです。

【まとめ】埋没法・切開法のうち自分に合う方を選ぼう!


埋没法・切開法には、それぞれにメリット・デメリットがあります。

低価格で二重整形を受けたい人や、メスを使った手術に抵抗がある人は、埋没法を選ぶと良いでしょう。

一方で、半永久的な二重ラインを手に入れたい人や予算に余裕がある人には、切開法がおすすめです。

自分で判断するのが難しい場合、美容クリニックのカウンセリングを通じて医師に相談すると良いでしょう。

ぜひ、本記事の内容を参考にして、自分にあった方法で二重整形を受けてみてください。

記事監修医師プロフィール

KOBE美容皮膚科 西宮院

周平先生

国立神戸大学医学部卒業
製鉄記念広畑病院勤務(形成外科・皮膚科・内科)
湘南美容クリニック勤務(美容外科・美容皮膚科)
神戸朝日病院(皮膚科・内科)
複数の美容クリニックにて勤務、院長を歴任(美容外科・美容皮膚科)
2019年8月〜西宮SHUHEI美容クリニック 責任医師
2023年2月〜KOBE美容皮膚科 責任医師

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