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目の二重整形の種類や自分に合う形の探し方は?気になる点を解説

「目の二重整形が気になるけど、ちょっと不安がある・・」

「埋没法と切開法のどちらが自分に合うんだろう?」

目の二重整形をしたいと検討しているものの、自分に合う施術方法が分からない方も多いですよね。

埋没法と切開法には、それぞれにメリットやデメリット、どんな人に合うかといった特徴があります。

二重整形をしたいけど不安がある方に向けて、本記事では目の二重整形の方法や成功させるためのポイントを解説します。

二重整形を検討している方やまだ迷いがあるという方は、ぜひ本記事を参考にしてみてください。

目の二重整形には2種類の方法がある


目の二重整形には埋没法と切開法の2種類があります。

埋没法はダウンタイムが短く自然な仕上がりになる施術方法なのに対し、切開法はデザインにこだわることができ半永久的に二重のラインが残る施術方法です。

それぞれの施術方法の特徴と、デメリットや副作用、おすすめな人の特徴を解説していきます。

埋没法とは?

埋没法とは、二重を作りたいラインに医療用の糸を通して、1〜4点で留めていく方法です。

メスを入れない施術方法のため、まぶたへの負担が少なくダウンタイムが2〜3週間程度と短く済むのが大きな特徴です。

留める点数によっても異なりますが、基本的には1〜2点で留められ二重ラインがやわらかい仕上がりになります。

埋没法が良いけどしっかりと二重ラインをつけたい方は、3点留めにするのがおすすめです。

もしも納得できない仕上がりになってしまっても、埋没法であれば抜糸をすれば元のまぶたに戻せます。

埋没法のデメリットや副作用

埋没法のデメリットは、「まぶたの厚さが仕上がりに関係する」「二重のラインが消えてしまう可能性がある」の2点です。

まぶたが厚い場合、二重ラインがうまく形成できない可能性があり、場合によっては二重ラインも消えてしまいます

多くの人が3~5年ほどで二重ラインが取れます。

まぶたが厚くない人でも、糸が切れてしまったりゆるんでしまったりする可能性はあるので注意してくださいね。

また、埋没法の副作用には腫れ・痛み・ゴロゴロ感・内出血が挙げられ、基本的に長くても2〜3週間程度で治まります。

埋没法がおすすめな人の特徴

埋没法がおすすめなのは、「まぶたが薄い人」「ダウンタイム期間が取れない人」です。

糸で留めていく埋没法は、まぶたが薄い人の方が二重のラインが形成しやすく糸も切れたりゆるんだりしにくい傾向にあります。

また、メスを入れない施術方法のため腫れや痛みも軽く、比較的早くダウンタイムが終わります。

切開法とは?

切開法とは、理想の二重のラインにメスを入れて二重まぶたを形成する方法です。

なりたい二重ラインの幅からまつ毛の根元の見え方まで、こだわりの二重のデザインを実現できるのが大きな特徴です。

また、施術時にまぶたの脂肪除去も可能なため、まぶたが厚い方でも理想の二重ラインを手に入れられる可能性が高くなります。

メスを入れるため完成までの期間が長くかかりますが、半永久的に二重ラインの持続が期待できます。

切開法のデメリットや副作用

切開法のデメリットは、「メスを入れるため元のまぶたに戻せない」「ダウンタイムと完成までの期間が長い」の2点です。

メスを入れる施術になるため、元のまぶたに戻せずダウンタイムにも時間を要します。

また、切開法の副作用には痛み・腫れ、傷跡などが挙げられます。

腫れがなくなるには2〜3週間、最終的な完成までは半年〜1年程度の期間が必要です。

切開法がおすすめな人の特徴

切開法がおすすめなのは、「厚いまぶたの人」「二重ラインのデザインにこだわりたい人」です。

メスを入れる施術のため二重ラインがしっかりと形成され、まぶたの脂肪除去も同時に行えるためまぶたの厚い人でも綺麗な二重ラインの仕上がりを期待できます。

二重幅を細かく調整したり、まつ毛の根元が見えるようなデザインにしたりこだわりの二重ラインの形成も可能です。

また、埋没法を試したけれど理想の二重にならなかった方や、元のまぶたに戻ってしまった方にも切開法はおすすめです。

二重整形を成功させるためにするべきこと

二重整形を成功させるために、事前に抑えるべきポイントを解説します。

綺麗な二重ラインを手に入れるためにも、以下のポイントを参考にしてみてくださいね。

自分のまぶたの形を知る

まずは自分のまぶたの形やタイプを知りましょう。

重めの一重やまぶたの厚みがある人の場合、埋没法だと綺麗な二重ラインにならない可能性があります。

自分のまぶたに合う施術方法を受けるために、自分のまぶたの形やタイプを確認してみてくださいね。

カウンセリングで悩みを相談

二重整形で綺麗な仕上がりを手に入れるためには、カウンセリングでしっかりと相談しましょう。

施術方法が決められない人は、カウンセリングで埋没法か切開法のどちらが自分により合うのかを医師に確認しても問題ありません。

それぞれの施術方法にメリット・デメリットがあるのでぜひ相談してみてください。

自分の理想のイメージを固める

事前に自分の理想の二重のイメージをある程度固めることも大切です。

二重まぶたには末広型・平行型・ミックス型の3種類があり、デザインによって目の印象が大きく変わります

理想の二重イメージを固めたら、シュミレーション時に実際に二重のラインがイメージ通りになるかを確認しましょう。

しかし無理に希望を押し通してしまうと、いびつな二重ラインやハム目になる恐れがあるため注意が必要です。

診察時にデザインやシュミレーションを丁寧に確認することが望ましいです。

埋没法と切開法どちらがいいの?

埋没法と切開法、どちらの施術方法が良いかは一概には言えません。

埋没法はダウンタイム期間が短く、比較的ナチュラルな仕上がりになります。

一方で切開法は、半永久的な二重ラインを手に入れられる点が魅力です。

それぞれの施術方法によって、おすすめの人は異なるので自分の理想の二重イメージや状況に合わせて検討してみてくださいね。

一方で、埋没法でも、半永久的な二重を手に入れられる施術方法もあります。

KOBE美容皮膚科 西宮院の二重整形は自然な仕上がり

KOBE美容皮膚科 西宮院の二重整形は、自然な二重を手に入れたい方におすすめです。

アフターケアや安心の保証もあり、初めての美容整形を検討している方でも親身になって不安を解消してくれます。

KOBE美容皮膚科 西宮院で取り扱っている二重整形は埋没法のみですが、切開法を受けたい人には別のクリニックを紹介します。

二重整形を検討している方は、ぜひKOBE美容皮膚科 西宮院のカウンセリングに相談しにいらしてくださいね。

【まとめ】理想に合わせて手術方法を選ぼう


埋没法と切開法、二重整形の施術方法についてそれぞれ解説してきました。

埋没法は自然な二重ラインが理想でダウンタイムを少なくしたい方、切開法は二重ラインのデザインにこだわりたい方におすすめです。

自分が理想とする二重ラインやまぶたの状態に合わせて施術方法を選んでみてくださいね。

どの施術が合うかわからない方も、一度KOBE美容皮膚科 西宮院院に相談しにいらしてください。

記事監修医師プロフィール

KOBE美容皮膚科 西宮院

周平先生

国立神戸大学医学部卒業
製鉄記念広畑病院勤務(形成外科・皮膚科・内科)
湘南美容クリニック勤務(美容外科・美容皮膚科)
神戸朝日病院(皮膚科・内科)
複数の美容クリニックにて勤務、院長を歴任(美容外科・美容皮膚科)
2019年8月〜西宮SHUHEI美容クリニック 責任医師
2023年2月〜KOBE美容皮膚科 責任医師

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02月/ 2024休診日:日曜日
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